ここまで進化しています。クレバリーホームの太陽発電システム×オール電化。 光熱費0(ゼロ)の暮らしも可能です
※5kwシステム装着時(プランにより装着可能です)
 
【POINT 1】年間光熱費は最大従来の約1/3。国からの補助金も受けられます。
CX-SAEと一般在来工法と光熱費を比べてみると、在来工法住宅がプロパンガスを利用の場合、年間で約21万円(都市ガス利用でも17万1千円)もお得。最大で約1/3の光熱費で済んでしまいます。
 
【POINT 2】年間85,000円発電可能、しかも余った電力は売電できます。
住宅用の太陽光発電システムは、太陽電池により発電したものを電力会社と同じ電気に変換し、さまざまな家電製品に電気を供給します。電力会社と電線でつながっているため、発電電力を超える蓄電分は電力会社へ逆送電し、電気を売ることができます。これが売電のしくみです。
CX-SAEの場合は年間で約45,900円分売電することが可能と試算しています。
 
【POINT 3】こんな美しいフォルムで、発電効率は約30%アップ。
クレバリーホームが採用している太陽光発電システムは、瓦一体型なので、従来のように瓦に無駄がなく、屋根の形も美しくとても自然です。しかも、太陽電池には、電気に変換できる光の波長(感度帯帯域)が異なるふたつのシリコンを備えた「薄膜シリコンハイブリッド太陽電池」。発煙効率を従来と比べ約30%も高めた最先端のタイプです。まさに才色兼備の太陽光発電システムです。
  ※このデータは建設地、プラン、周辺環境、配置方位などで異なります。上記数値は試算値につき出力を保証するものではありません。●共通条件は、建上地:千葉県千葉市 住宅規模:4LDK/134.00m2(40.53坪) 家族構成:4人家族 冷暖房設備:全室エアコン(8時間・10時間部分歇冷暖房) 24時間換気・使用(但し、非熱交換型) 浴室乾燥暖房機:あり 浴槽要領:2L ●年間の給湯負荷は、大人2人、子供2人の4人家族を想定した、千葉県地区で算出。 ●冷暖機はエアコンを想定し、冷房期間3ヶ月・1日8時間、暖房期間4ヶ月・1日10時間の部分間歇運転とする。 ●電気使用料金体系ならびに余剰電力の売電単価は東京電力(株)「電化上手(季節別・時間帯別電灯)」による。 ●日射量データは(財)日本気象協会「日射関連データの作成・調査(H10.3)」千葉県エリアによる。 ●太陽電池の損失について;素子温度の上昇による損失を12月〜2月、を10%、3月〜5月及び9月〜11月を15%、6月〜8月を20%とする。その他損失(配線、受光面の汚れ、逆流防止ダイオードによる損失など)を8%とする。 ●パワーコンディショナの電力変換効率は93.5%とする。 ●太陽電池設置条件:方位0度(真南)、傾斜角30度とする。
 
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